NaNaとマヤのワンダフルな日々

ロンゲのNaNaは13才、マヤは家族になって9年,チェリー2才の姫達です

リリーの目がよくなりました。
リリー
今日はリリーとマヤの受診日、院長先生の診察が夕方なので、帰宅後私だけで出かけることになった。1人で2匹は大変なのでリリーだけ診察です。
マヤもなのだが元気になったので指示だけ聞いてくることにした。
リリーの目はほぼ完治で後二週間後受診で終わりです。
一時は目を綴じる事も有るといわれ覚悟していたので、ほっとしました。
見えない事には変わりないけど、痛くないらしく目をぱっちり開けられます。治療が遅くなって可哀想な事になってしまってリリーごめんね。
 マヤはすこぶる元気。組織検査も異常なし。診断は急性十二指腸炎で落ち着きました。
食事も今まで通りで良いらしい。でも怖いので徐々に戻してます。
一つ疑問点あり。マヤ夜寝ている時のよだれが茶色なの以前から気にはしていたが先生に聞いても首をかしげられて終わりでした。


表彰式会場に向かうアジ友さんたち。
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私にとって初めてのアジ遠征。でも応援部隊なのでとっても楽しかった。いつも一緒に練習しているアジ友さん達は、今回もおりぼんいただきました。応援し甲斐が有るというものです。

ここは栃木の壬生市のおもちゃ館のグランドで芝生が綺麗です。午前中は陽は射すものの空気が冷たくロングコートが離せなかった。でも回りの桜は3分咲きぐらいで当地よりは暖かいと事らしいです。

今日の日程はAM2:00に我が家を出て、今日から1000円の恩恵を受け現地に到着7:00
帰りは競技会が早く終了したおかげでPM6:30に出発、PM9:00に到着
会場で、車中でお世話になったみなさん、ありがとうございました。


やっと退院になりました。
マヤ
朝1で迎えに行って来ました。今はお注射が効いてか、吐く事も無く元気に動いています。

今回渡された薬です。
制止剤、下痢止め。整腸剤、抗制物質、ステロイド剤と5種類。そしてアレルギーの原因が
分るまでi/dの缶詰食になりました。もちろんオヤツ禁止なのでリリーとNaNaも付き合わされてます。
家に来た記念日です
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ちょうど1年になります。お祝いをと思っていたのに20日からマヤの具合が悪く今日病院に入院になってしまい肝心のマヤはいません。
吐き気がひどく、食べては吐きが続いていました。吐き気が治まるまで点滴の為の入院です。食欲と元気は有ったのですが、さすが今朝は美味しい物しか食べようとしなくなりました。まぐろを食べて以来の病気です。
血液検査、超音波検査、X線検査すべて異常なし。リリーの時は食欲不振で、マヤは嘔吐どちらも原因不明です。体重も6,9kgと軽くなってました。リリーを抱っこしてからマヤを抱くと拍子抜けするほど軽いです。。
明日もなおらないようなら、内視鏡検査になるそうです。
ケージを嫌わないので入院させた方が安心と思ってお願いしてきたが、マヤが居ないととても静かな我が家です。
病院から一日も早く、お迎えオネガイコール来る事を願ってます。


綺麗になったNaNa
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今回は二ヵ月半ぶりのトリミングになってしまい、かなり伸びてました。特に腹毛、尻毛がモサモサ

そもそもNaNaはロンゲでも毛量が少ないので桃尻カットには仕上がらなかった上にお尻齧り虫が続いているのでカットすると実に悲しいお尻になってしまう
 コーギーのピーチカットが好きな私はチト残念です。
こんなになって1年たってしまった。いつか治ると楽観していたが治りませんネエー。
そして、今日は特に飽きたのかジタバタしていて、ウィリーママさんを手こずらせてしまった。
ガマンが足りないNaNaでした。反省m(__)m。
抜糸して来ました
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瞼は腫れていますが、目を開けられるようになりました。
それに伴い、瞬膜が傷ついているので目薬2種類、1日5回だって
今までの2回も怪しかったので、ちゃんと注してあげないと治りに影響しそうです。

そして今回処方の目薬はリリーマイ目薬です。
リリーの血液から血清を取り出し抗制物質を混ぜた物だそうです。
リリーにアレルギーが有る為なのか、やまちゃんが連れてってくれたので良く聞いてないのです。
ただ、混んでいたことや、血液から血清を取り出すのに2時間も掛かってしまった件は
何回も聞かされました
ご苦労さんした。


マヤも首を傾げたくなるボランティア活動
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今回もFREE RIDEさんからお手伝いもらってオビを披露してもらいました。
1年生3クラス、3グループに分けてのふれ合いなのでワン部門は10分しかない。
今日はジャックのマカロニ君がお手本をしてくれました。でも小さくて動きが良く見えません。
やはり、ひなちゃんの存在は大きい動きなので子供たちにも良く分るらしく歓声が上がってました。

続いて好例のふれ合いです。マヤは五分の1の担当でかなりもみくちゃになってましたが嫌がる気配もなく、終わり頃には飽きて来たのかヘソ天になったりしてました。
今回で今年度のふれ合い活動は終了です。
マヤは4回経験しました。今年からオビ練の模様も入れあまりワンちゃんたちにストレスを掛けないようにプログラムを変えてみました。オビを入れないとふれ合い30分~40分になってしまう。
他のボランティアさんたちは気にしないのか、こちらでオビをしている間に猫グループで触れ合わせていた。チワワとか小型犬でずーと震えていたのが気になってしょうがなかった。飼い主さん次第という所もこのグループの問題点でも有るとちょっと苦言を言わせてもらいます。
 
 いつもお願いして来てもらっているFREE RIDEのハンドラーさんからは、先生のボラワンちゃん達があまりに自由なので今後のボラ参加は微妙と言われてしまった。まして5頭で90人、合わせて30分なんてとんでもない。それでも最初にふれ合いの仕方を話してくれるからまだ良いけど説明の時間が短いとこれまた苦言です。生活科の授業枠と考えれば確かに・・です。
来年度に向けての課題が見えて来た最終回でした。



マヤとのトリミングで11月に撮ったもの。
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いつも、マヤとNaNaのトリミングの時リリーは爪きりにだけウィリーままさんにお世話になります。
マヤが終わって、リリーの番です。
 
リリー昨日から完全復活です。食欲ももどり食器をペロペロ綺麗に嘗め回すほどになりました。
突然の食欲の無さはなんだったんだろうといまだに分りません。
とにかく元気になったのでヨシとしましょう。
 
 光は全く感じなくなっているのに、動きは今までとあまり変わりなく生活できてます。
たまに検討違いな所に向かう時も有るが、声を掛けてやると修正してます。
 元気になった証拠に食事の準備に入ると自分からいつものランチョンマットに乗って待ってます。
時間がかかると吠えて催促です。やまちゃんはうるさくなったとか言ってますが、以前のリリーに戻ったので私は只々イイコだねと誉めてあげたい気持ちです



昨年の10月ごろのリリー
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NaNaのトリミングにお付き合いでケージで大人しく待っていたものです。このときは眼がグリーンでした。網膜はく離は進んでいたものこの頃は見えていたと思う。角膜に傷を見つけたのは眼圧が上がり緑内障が進んでからなので2ケ月は経っている。眼球がなんとなく出てきていると思っていてもう義眼しか方法がないと思っていたので受診の避けていたのが本当の所です。でもやっぱり角膜が傷ついた時点で連れて行くべきでした。
 右目の時は今回のような事はなかった。早めの決断だったのが良かったのだと今気付いた。
今朝はやっとささ身二枚食べたので、点滴なしで帰って来た。徹底して美味しいのしか食べないわがままなリリーになってしまった。夕食はささ身二枚と缶詰少し。そしてご褒美のおやつはマNaたちと同じくぺろりと食べました。リリーなんかおかしくないか
手術をして一週間予定外診療日
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術後、リリーは元気になり、食事が近づくと自分から台所まで来るようになっていた。
ところが昨日の朝食からおかしくなり、夕食、今日の朝食も全然食べず元気がない。
 今日受診を決め手起きて見れば雪です。先週の大雪で病院に着くまで大変でした。
でも春の淡雪で出かける頃には道路上は溶けてました。
 血液検査も尿検査も受け手見ても異常なし。痛みの為で食欲が落ちてるのでわないかと言われ、点滴になり半日の入院。
夕方迎えに行って来ました。本来入院なのでしょうが、リリーは悪くなるとも良くならないのでしばらくは通院です。往復30kmけっこう大変です。鎮痛剤が飲めないのでは注射しかないのであきらめて通うしかないね。


題目に期待した方ごめんなさい。
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此の頃のマヤは私の腹の上禁止になったことで、風呂蓋に乗って寝ています。
いくらきっちり〆ても真ん中を足でクイッと押して入れ口を鼻でこじ開ける事を覚えてしまった。
後で、やまちゃんが入りに行くと熱烈歓迎です。騒ぎを聞きつけNaNaまで乱入。負けじとナメナメ攻撃。こんな事で遊んでは居られないのです。これなら腹の上の方がまだ許せるというものです。
 上がる事をなんとか止めさせないと帰ってみたらマヤが浮いてたなんてなったら大変。
人が居る時、わざとドボンを体験させ怖い思いをさせようと作戦中です。